論文発表

学会発表

2014年度

・日本化学会 第95春季年会 (2015) (日本大学船橋キャンパス・千葉)

[1D4-36] 『空気中で安定な2,6-ピリジンジイルジニトロキシド』

○川上 日向子・利根川 朝人・石田 尚行

[1D4-37] 『構造相転移を目指したm-フェニレン架橋ジニトロキシドとトリニトロキシドの研究』

○吉武 徹・石田 尚行

[1F6-49] 『アニオニックな鉄(II)錯イオンをスピンクロスオーバー構築単位に用いた錯体の構造と磁性』

○山﨑 優・石田 尚行

[2F6-49] 『Gd-ラジカル錯体における最大の強磁性的相互作用の発現と機構の解明』

吉武 徹・○金友 拓哉・石田 尚行

[2F6-51] 『2-ピリジルニトロキシド骨格を用いたモノ、ジ、トリラジカルの開発及びそれらの配位子への応用』

○井田 由美・石田 尚行

[3PB-054] 『スピロ骨格を有したビラジカル化合物の合成』

○金友 拓哉・石井 憲雄・石田 尚行

[4F5-17] 『MeO-TEMPOを用いた希土類錯体の単分子磁石の研究』

○中村 健志・石田 尚行


・第53回電子スピンサイエンス学会年会合同国際会議 (東大寺・奈良)

[P134] 『Study on Magnetic Anisotropy and Slow Magnetization Relaxation of Gadolinium(III)-Radical Complex』

○Takuya Kanetomo, Hiroyuki Nojiri and Takayuki Ishida


・第8回分子科学討論会2014 (広島大学・広島)

(1) [1D11] 『構造相転移を目指したビラジカル化合物の研究』

○吉武徹, 石田尚行

(2) [4P052] 『単座ニトロキシド配位子を用いたガドリニウム(III)錯体における構造磁性相関』

○金友拓哉, 中村健志, 石田尚行


・錯体化学会第64回討論会 (中央大学後楽園キャンパス・東京)

(1) [1PB-008] 『[Ni3L3(μ2-X)3(μ3-Y)(μ3-Z)]型のNi三核錯体の構造と磁性の相関』

○井田由美, Rituparna BISWAS, Ashutosh GHOSH, 野尻浩之, 石田尚行

(2) [2PA-052] 『三座配位子として機能する2,6-ピリジンジニトロキシド』

○川上日向子, 利根川朝人, 石田尚行

(3) [2Bb-10] 『The Strongest Gd-Nitroxide magnetic Coupling and Magneto-Structural Relation in Related Complexes』

○Takuya Kanetomo, Takayuki Ishida

(4) [2Ba-11] 『立体配座の変化に伴う熱ヒステリシスを示すスピンクロスオーバー鉄(II)錯体』

○餅田直剛, 石田尚行

(5) [2Ba-12] 『掃引速度に依存したスピンクロスオーバー挙動を示すFe(II)錯体』

○山﨑優, 石田尚行

(6) [2Ba-13] 『環状ニトロキシドラジカルを用いたランタノイド錯体の磁性』

○中村健志, 野尻浩之, 石田尚行


・ICMM2014 (サンクトペテルブルグ・ロシア)

(1) [P-646] 『Single-molecule magnets involving strong exchange in lanthanoid complexes with 2,2’-bipyridin-6-yl tert-butyl nitroxide』

○Takuya Kanetomo, Shunsuke Yoshii, Hiroyuki Nojiri, Takayuki Ishida

(2) [P-723] 『Spin-crossover thermal hysteresis and light-induced effect on iron(II) complexes with tripodal tris(2-pyridyl)methanol』

Masaru Yamasaki, ○Takayuki Ishida

(3) [P-835] 『Strong exchange couplings in lanthanide complexes with aliphatic nitroxide radicals』

Takeshi Nakamura, ○Takayuki Ishida


2013年度

・日本化学会第94春季年会(2014) (名古屋大学・愛知県)

(1) [1A6-16] 『多環芳香族骨格を有するトリニトロキシドラジカルの研究』

○野澤 明, 石田 尚行

(2) [1PC-086] 『多環芳香族骨格を有するジニトロキシドラジカルの研究』

○吉武 徹, 石田 尚行

(3) [2F3-42] 『2,2'-bipyridin-6-yl tert-butyl nitroxideを用いたランタノイド錯体の交換相互作用の測定』

○金友 拓哉, 吉居 俊介, 野尻 浩之, 石田 尚行

(4) [2F2-50] 『三角形状の基底S=3のNi三核錯体の磁性』

○井田 由美, 野尻 浩之, 石田 尚行

(5) [4F2-04] 『含窒素芳香族を用いた銅(I)発光錯体の構造活性相間の研究』

○北田 昇雄, 石田 尚行


・第52回電子スピンサイエンス学会年会 (大宮・埼玉)

(1) [1B-06] 『di-tert-butyl Nitroxideが直接配位したランタノイド錯体における磁気的相互作用の測定』

○金友 拓哉, 吉居 俊介, 野尻 浩之, 石田 尚行

(2) [P-08] 『可逆的構造転移を目指したフェノキシラジカルの合成研究』

○室山 洋紀,石田 尚行


・第7回分子科学討論会 (京都)

(1) [3C12] 『トリスピリジルメタノール誘導体を配位子に用いた鉄(II)スピンクロスオーバーの研究』

○山崎 優,廣澤 直樹,石田 尚行

(2) [3C13] 『芳香族の分子間力を利用したスピンクロスオーバー鉄(II)錯体の開発研究』

○餅田 直剛,石田 尚行

(3) [4P054] 『ビフェニル骨格を有するS = 3/2を目指したトリラジカルの研究』

○野澤 明,石田 尚行


・1st Awaji International Workshop on Electron Spin Science & Technology: Biological and Materials Science Orineted Applications (1st AWEST)

[P09] 『Relatively Strong Exchange Coupling in Lanthanoid-Nitroxide Heterospin Compounds』

○Takuya KANETOMO, Rina MURAKAMI, and Takayuki ISHIDA


2012年度

・日本化学会第93春季年会 (立命館大学・滋賀県)

(1) 学生講演賞受賞

[2G7-13] 『単分子磁石[DyCu2]クラスターにおける交換バイアス』

○井田由美・GHOSH, Ashutosh・野尻浩之・石田尚行

(2) [2B5-34] 『スピン転移様挙動を示す新規ニトロキシドキレートニッケル錯体の性質』

○本間雄太, 石田尚行

(3) [4A3-13] 『新規m-フェニレンビラジカルを示すスピン転移と構造転移』

金野拓也, ○石田尚行